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ウォーターセラピーの現場から

ウォーターセラピーは、問題解決の有効な手法の一つです。 ここでは、どのような問題がどう解決して行ったのか、実際にあった出来事を元にエピソード風にご紹介して行きます。尚、登場人物の名前は全て仮名です。


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「水によるDNA 情報の記憶」実験

私たちは、「波動測定」や「水の結晶写真」の手法を生み出した江本勝先生のもとで仕事をしながら、現場で研鑽を積んで来たという背景があります。

現在、江本先生の研究的側面を引き継いでいるのは、オフィス・マサル・エモト代表でIHM総合研究所所長でもある根本泰行さん(理学博士)ですが、海外の水の研究者達と交流を続けながら、最新の情報をとても分かり易く解説して下さっているので、当ブログでも、折を見て紹介させて頂きたいと思います。

今回は、エイズウィルスの発見でノーベル医学・生理学賞を受賞されているリュック・ モンタニエ博士の 「水によるDNA 情報の記憶」実験についてです。ウォーターセラピーで行っている事は、文中のステップ5に近いと言えます。

少なくとも、条件を備えた水にある手続きを施せば、情報を保持して伝えるようになるという現象が実際にあるからこそ、私達も、この仕事を20年以上も続けて来られている訳です。

タグ : モンタニエ  DNA 情報記憶  江本勝 根本泰行 

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