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ウォーターセラピーの現場から

ウォーターセラピーは、問題解決の有効な手法の一つです。 ここでは、どのような問題がどう解決して行ったのか、実際にあった出来事を元にエピソード風にご紹介して行きます。尚、登場人物の名前は全て仮名です。


マスクを着けてますか?

最近地下鉄に乗っても1車両中に最低でも5、6人はマスクを着けている人を見かけるようになってきました。

鳥インフルエンザの大流行”パンデミック”の予防の為なのか、それとも単なる風邪なのかは解りませんが、寒さと乾燥の度合いに比例してマスク着用率が上がっているように感じますね。そういえば、直近でも病院で100人を超す感染者が出たばかりですね!

鳥インフルエンザは怖いですが医療の進歩も負けてません。こんな取組みがなされているようです。↓
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20090129-OYT8T00335.htm


マスクといえば花粉症ももうすぐ季節がやってきます。

 昨年は、植物にとっては珍しい年だったようです。というのも竜舌欄(約百年に一度しか開花しないので別名センチュリーフラワーと呼ばれる)の開花が、全国で相次いで報告されたり、 竹林の「枯死」が各所で報告されたりしたからです。(竜舌欄も竹も周期的な一斉開花や一斉枯死を起こすことで知られているそうです。)

一方、地球環境の変化を最も最初に敏感に反映するのは植物からだという説も聞いたことがあります。それが現実となってきたのか、それとも単に周期的なものによる出来事がたまたま集中したのかは解りませんが、2009年の花粉も、平年以上に多く飛ぶと言う予想も出ているようです。


花粉症に対しては『ウォータセラピー』がとても好評だということは前回のブログをご覧の通りです。でも、もっとお手軽にレメディを試したいという方には、簡単注文のレメディをご自宅にお届けいたします。

「氣美人研究所」では一昨年から季節限定の花粉レメディを作成しています。

共同研究をさせて頂いている大阪・帝塚山の治療院からの体験実験報告では、5段階評価で「とても良くなった」「良くなった」という改善率が、一昨々年は34%(花粉レメディ未使用、芳香油使用の実績)、一昨年は79%(花粉レメディ)、昨年は69%(花粉レメディ:飛散した花粉の種類に違いがあった模様)と、かなりの好成績を収めています。

今シーズンは、昨年の「花粉レメディ’08」を更に改良し、「花粉爽快レメディ」を発売いたします。花粉症に悩まれている方や、ウォーターセラピーを受けに来られない方、予防に飲んでみたいという方に、お薦めのレメディです。 ↓

花粉爽快レメディ

製法は秘密事項なのですが(笑)、少しだけ、お伝えすると・・・、

・山に行き、スギの花粉や小枝を採取します
・これらの波動情報をクラスター水に保持させます
・更に花粉対策向けの特別な情報(マル秘)を上記お水に書き込みます

以上で完成です。 

補足ですが、来社可能な方は、パーソナルなレメディを作られることをお薦めします。それは、体感がちがうからです。全体の情報調整も可能ですから、目に見えない変化も大きいのです。


風邪・インフルエンザ
お薦めクラスター水はこちら ⇒ キャッツクロウ


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