ウォーターセラピーの現場から

ウォーターセラピーは、問題解決の有効な手法の一つです。 ここでは、どのような問題がどう解決して行ったのか、実際にあった出来事を元にエピソード風にご紹介して行きます。尚、登場人物の名前は全て仮名です。


肝臓ガンの縮小

Iさんは70代後半ですが活動的かつ物事に積極的な陽気なタイプの女性です。3年前に肝臓がんと診断されたときにはショックで落込み、望みを失くされたこともあったようです。

でも、お子様方はじめご親戚との交流も深く楽しい毎日を送られていす。定期的に通院されて検査をされてますが、肝臓がんの拡大と他臓器への転移が心配でセラピーを受けられました。

そこでIさんのがんが消え、毎日楽しく暮らせる情報をデザインしました。そこに関連する項目は「感情の異常」と「細菌」の波動でした。つまり、身体に残る細菌の波動と感情の乱れが癌を増幅させ幸せに生きることを邪魔してる様なのです。

そして、更に関連する項目を深く掘り下げていくと、「脳下垂体」「免疫」「粘膜炎」「下痢」「腹腔神経叢」などの身体項目と「孤立的」「恐怖」「罪の意識」などの感情項目に乱れがありました。どうも、孤独感や恐怖そして罪悪感が免疫力の低下を加速させているような感じでした。ご本人も思い当たる節があったのか、お子様方と腹を割って話をしてみると仰り帰って行かれました。

さて、その後二カ月が過ぎ、デザインしたレメディを継続引用された結果、肺転移を疑われていたものは癌ではなく、しかも肝臓がんの縮小も観察されたと嬉しい報告を頂きました。もちろん、お子様たちと毎日幸せを感じて暮らしておられるそうです。


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